【メディア掲載情報】新建ハウジング『あたらしい工務店の教科書 2026』に、社長・強矢大輔のインタビューとリノベ事例「無為庵」が掲載されました。
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みなさん、こんにちは。エコフィールドです。
住宅業界の専門紙を発行する新建新聞社(新建ハウジング)さんのムック本『あたらしい工務店の教科書 2026』に、弊社取締役社長・強矢大輔のインタビューと、エコフィールドのリノベーション事例が見開き3ページにわたって掲載されました。

『あたらしい工務店の教科書 2026』とは?
新建ハウジング+工務店+識者で生み出す“あたらしい工務店の教科書です。
インフレや資材高騰など、住宅業界を取り巻く環境が大きく変化する今の時代において、工務店がどのように理念や事業モデルを見直し、自社の「Newスタンダード」を構築していくべきかを提示しています。
トップランナー工務店や有識者など37人の提言と実例を通して、これからの家づくりのあり方を深く学べる一冊となっています。
エコフィールドの掲載内容

今回掲載していただいた記事のタイトルは、地域ストック生かし「自然とつながる心地いい家づくり」です。
記事の中では、主に以下のようなエコフィールドの取り組みや想いをお話しさせていただきました。
主に以下の取り組みについてお話ししました。
- 新築以外のニーズに応える空き家リノベ事業の拡充
- アワードを受賞した築50年超のモデルハウス「無為庵」
- プロセスを全て公開する「実践型リノベ勉強会」

自然と共に生きる住まいを、この地域に
エコフィールドでは、「自然とつながる心地いい家づくり」をテーマに、新築はもちろん、地域の既存ストック(空き家など)を活かしたリノベーションにも真剣に取り組んでいます。
新築に手が届かない人にも良質でエコな住環境を提供し、手入れをすれば50年、100年と住み継いでいける家をこの地域に広げていくことが、私たちの目標です。
これからも、エコフィールドの新たなスタンダードを築く挑戦にご期待ください。
・こちらのムック本はAmazonでも購入いただけます。
ぜひお手にとってご覧ください。
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◇◆富士市で注文住宅・新築を建てるなら『エコフィールド』へ!◆◇
☆エコフィールドって?
”富士市で自然素材を使った家づくりをしている工務店です。”
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☆他社との違いは?
”『パッシブデザイン』を採用し、人と地球にやさしい家づくりをしています。”
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☆新築だけなの?
”新築一戸建てはもちろん、リフォームやリノベーションもできます。”
”建てた後も安心!イベントやワークショップも行うアクティブな工務店。”