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新築なら最大100万円、リフォームなら最大30万円の補助金!【こどもみらい住宅支援事業】って何?

新築なら最大100万円、リフォームなら最大30万円の補助金!【こどもみらい住宅支援事業】って何?
2021.12.27(Mon)

こども未来住宅支援事業

【富士・富士宮・三島・沼津で新築一戸建て木の家ならエコフィールド】

こんにちは!お客様係の武田です。

本日で年内のエコフィールドの営業は最終日となりました。

今年も1年、本当にありがとうございました。

そして、今日は社員全員で社内の大掃除を行いました。

エコフィールドは普段から掃除をまめに行う会社ですが、今日は普段は行わないような細かい所まで掃除してきれいになりました。

2022年、どうぞピカピカになったエソラに遊びに来てください!

皆様は今年どんな1年だったでしょうか?

1年を振り返り、また来年を迎えられることに感謝しながら年越しをしたいと思っております。

 

今日は補助金のお話を少しさせて頂きたいと思います。

国の令和3年度補正予算案の閣議決定が11月26日に行われ、「こどもみらい住宅支援事業」創設が発表されました!

「こどもみらい住宅支援事業」とは子育て世代の住居費負担の支援強化や住宅分野の脱炭素化の強力な推進が目的で、一定の省エネ性能を有する住宅の新築や、一定の要件を満たすリフォームを行う場合、所定の補助金を交付するものです。

新築戸建ての場合、子育て世帯(18歳未満の子を有する世帯)・若夫婦世帯(夫婦いずれかが39歳以下の世帯)を対象とし、自ら居住を条件に最大100万円の補助金が交付されます!

 

対象となる住宅は延べ床面積が50㎡以上で①~③のいずれかに該当する必要があります。

また、リフォームは全ての世帯を対象とし、最大30万円の補助金が交付されます。

 

この補助金を申請するのは、住宅を所有する世帯ではなく、住宅の施工や販売・リフォーム工事を行う事業者なので、ご注意ください!

対象となる期間は、新築請負契約・売買契約、リフォーム請負契約全て、令和3年11月26日以降に契約を締結し、建築事業者・販売事業者が事業者登録(2022年1月開始予定)後に着工し、2022年10月31日までに申請することが条件です。

ただ、リフォームについては、2022年10月31日までに工事が完成することが求められています。

詳しい「こどもみらい支援事業」についてはこちら(国土交通省ホームページ)≫

 

「補助金を使って高性能住宅を新築したい!リフォームしたい!」という方はエコフィールドにご相談ください!

2022年1月は新築モデルハウス見学会とリノベーションモデルハウス見学会を行いますので、ご予約お待ちしております♪♪

来年もどうぞよろしくお願い致します!

 

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